か さ _いのB面

普段思っていることなど、プレーンに書いていきたいなとおもいます。

平成最後の夏!?

と、タイトルをうってみたものの、昭和、平成、と2元号を過ごした我らには特段、深い感慨はないのですが、、、

 

このブログは個人的な日記なので、ゆる〜く記録的に上半期を残しておきたいなぁと。

Appleの「カレンダー」をみながら、振り返っております。

 

2018年

 

1月 

三が日に小室先生とスタジオでご挨拶。そのあとは、、、驚きました、、

ありがたくも忙しくさせていただいている中、親が多分ですが古い牛乳であたる、ということで通院補助、 そんな月。

 

2月

楽しかった記憶ばかり。マークパンサーさんとも、15年ぶりくらいにお会い出来、

懐かしい皆様とお会い出来た、そんな月だったような。

 

3月

う〜ん、記憶があまりない、そんな月だったかなぁ、、

 

4月

自分の中ではいろんな意味で転機な月でした。

良いこと、あんまり良くないことが怒濤のように押し寄せる。

仕事という面では一つの目標を達成でき、次のステップをスタートさせた矢先、

帯状疱疹に。夜間に受診出来る病院(※)に行く。

 

たいした疾患ではないのですが、「身体の悲鳴かな、、」と思って。20数年のサビを落とさないと、新しい景色は見られないのかな、そんな思いもあった気が、、。

「今月 入会金無料!」とあったジムに通い出す。

(アホトレーニング記は後ろに)

 

私はとにかく影響を受けやすいのです。幸いなことに良いコトだけマネする傾向があり、、。 

内容は書けませんがこのころ、E-girlsさんのお手伝いをさせていただき、

極限まで追い詰めるお姿にも感銘を受けました。

 

5月

通常業務と中目黒によく行き、おいしい四川料理店を発見しました。

辛くて、おいしかった。なんじゃそれ。 MIF(みんなのアイドルフェステュバル)打ち合わせスタート。

 

6月

打ち合わせ祭り

お台場、六本木の帝王と化しました。

いちばん近かった叔父が危篤、若年性〜〜。

意識はないけど、会えて良かった。

 

7月

その叔父さんが旅立つ。

初夏の青すぎる空 - か さ _いのB面

 

母の憔悴がきつい。実の親にかけるコトバが見当たらない。

 

8月

こんがり焼ける。

E-girlsさんのコンサートにご招待をいただき、

かっこ良すぎて、感動。パフォーマーさんたちのダンスがすごすぎて、

「ダンス、習いたいな〜」なんて真面目に思ってしまう。

メンバー皆様とカメラマンさんに記念撮影いただき、緊張で顔が引きつる。

 

そしてMIF 

MIFってIMFみたいなかんじでかっこいい。みんなのアイドルフェスティバル。

 

49組225名のアイドルさんイベント in お台場

この期間中は朝起きるとメールとLINEが通知で真っ赤。

 

三日間ともに天気に恵まれすぎて終了。2回くらい灼熱炎天下のせいで桃源郷が見えましたw

 

総括

いろいろあったけど素敵な方々に囲まれて幸せです。

後半も宜しくお願いします。

 

 

*1

 

*2

 

*1:※某ハブ駅にある夜間診療所 平成の有免許ブラックジャックと読んでいる

扉を開けて診察終了まで15分。問診票、診察券なし。採血されたけど、結果は聞きたければ来てください、という じゃぁなんで採血したの!?という神?対応

*2:ジム通い 

食事もコントロールしながら14キロ減。着れなかった服も楽勝に。本でも出すか。出版関係の方、是非に(^o^) それは冗談として、良いことしかない。

初夏の青すぎる空

まぁ、ブログなので、日記として。

 

叔父が数年前から患っていた病気で、もう意識ないと連絡ありで、お見舞いに。

 

高校時代、よくベンチャーズのコンサートに連れて行ってくれたり、

 

ギターとアレンジの仕事始めたとき、

ぜーんぜん仕事なくて、叔父はあの広告代理店で働いてたので、いろいろ紹介してくれたり。

 

とにかく優しくて大好きな叔父で。

 

意識はないけど、ベンチャーズの話をしたら、

すごく反応してた、、と、思う。

 

キャラ的にこんな事を書くタイプではないけど、

帰り道、あまりにも空が青くて、小さい頃からの記憶が走馬灯のように駆け巡る。

 

こんな個人的なことをSNSで共有する必要は、ないのだけど、

 

旅立ちは近いらしく、仕事ではご迷惑をおかけしませんが、急なことがあれば、

行動等に調整など頂くかもしれず、、、

 

連携、メールその他は、全く支障なく行います。

 

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岩佐君、おつかれ!

友人である 岩佐君がTKの元から旅立ちを、、ということで、寄稿(?)です。

 

きょう、自身でFBにて発表していたけど、ほんとうにおつかれちゃん。

 

じつはすこ〜し前に聞いて驚いてはいたけど、新しい出発なんで、彼との長い思い出を

振り返ってみようかなと。

19歳だったよね。

まぁ初めてであったのは19歳だったでしょうか。 

 

お互い、19歳のガキが見させて頂いた景色は凄かったなぁと、、、

 

当時はポケベルでした。 二人で散々楽器運んだね。

 

年末はテレビやらイベント終わりで朝日見ながら、搬出して増上寺いったけ。

 

私の初携帯は、docomoで岩佐君が買ってくれたんだよね。たしか5万とかしたよね。

 

さんくす。

 

海外もよく行ったね。 書き出したらいろいろ思い出しすぎて

 

一冊の本くらい必要なので、やっぱり辞めておこう。

 

毎日毎日、顔を見るのも嫌なくらい、一緒だった時期と、まったく会わない年もあったね。

 

一番驚いたのは下戸だったイワボンがテキーラonlyで飲めるようになったこと。

 

なんでテキーラやねん!! せめてカルアミルクとかにしてよ。

 

けっこう、昔、「写るんです」でとった写真あるから、今度茶でも飲みながら

笑いましょう。

 

歩く道は変わりましたが、少年が、おたがい、もう、オッサン。

 

身体には気をつけていこう。

 

本当にたくさんのスゴイ景色を見てきた いわぼん、ちょっと、一人旅でも出てみたら? (^^;)

 

明日のヤフトピには載らないだろうけど、みなさん、驚いていたね。

 

さすがにわたしも驚いたけど。

 

早いモンだね。20数年か。細かく書くと年齢ばれるからこんな感じで。

 

ありがとう。  おつかれちゃん。 これからもよろ。 

 

 

         葛西

 

 

 

 

 

 

 

 

 

稼ぐ儲ける うるさいよ。

こんにちは。  

 

本音のB面ブログ 葛西です。

 

ずっと言い続けているのですが、

SNSでまわってくる 「稼ごうよ!」とか

「儲かってるよ」とか「何桁稼げたよ」とか。

 

もう、うるさい。

 

物事には「適正価格」ってのがあると思ってます。

 

そういう人たちって、逆に高い設定じゃないとダメなんでしょうね。

まぁ、払う側が喜んで払うんだろうから、

いいのですが、

60分 3万って、どこの◯俗?

弁護士? 弁護士だって30分5千円からですぜ。

 

 

まっとうな人たちは「稼げる」「儲けた」いわない。

要は、いろんなコンテンツと結びつけても

ココロひらいて、とか概念にブロックされてる、とか。

 

そんなんばっかりで。  

 

「あなたも わたしのように儲かりたいよね?」

 

「あなたも私たちの言うとうりしたら、何桁越えできる かもよ」

 

結局はお金稼げるビジネス。 キッパリ。

 

でも、 責任はとってくれない のですよ。

 

そりゃ、みんなお金稼ぐために働くわけで。

 

その対価はキャリア、技術によって変わるけど

なんでも カネカネカネカネ言ってないひと多いのですよ。

 

ときには感謝の想いで利益なしで動き回ることも楽しいし、

喜んでくれるためたら、励ましにもいくし。

 

励ましや感謝の行動にお金求めるのって、

おかしいなと。

 

まあ、こういうコト書くと、「稼ぐ儲けるさん」たちは、嫉妬だとか、逆に悪口言う人が不運を持っていってくれるから、感謝!とか言い出すから気にしませんが。

 

なんか、価値観や倫理観がちがうから、

双方、理解できないだろうけど、

この年齢になって思う事は、

 

「ポリティカルなこと、信教の自由に関すること 」以外は 

嫌いなことには「きらい」って言っていくのもいいかな、と思っています。

 

わたしのお世話になってる方々で、

 

「稼ぐ!  儲ける! 何桁!」ってひとは誰一人としていないから、そういう素敵な方々と仕事をさせてもらって、生きていければいいなぁと。

 

そりゃ、お金持ちにはなりたいですが。

 

けど、見える景色が、素敵な方々といれば、

変わってくるんですよね。

 

 

さぁ、サマージャンボ宝くじ買うか。

 

では。

 

 

 

 

自営業者の憂鬱

まぁ、なんと更新していなかったのでしょうか。

 

あっという間の5月。

大好きな桜の季節もあっという間に過ぎて、、、

 

タイトルですが、自営業者の憂鬱。 まぁ、暗い内容ではないのですが

特に音楽演奏系や芸術系でお仕事をされている方は、何となくうなずいてくださるかともおもいます。

 

ヒマに勝つ!!

これw。  スケジュールびっちりの方も沢山いらっしゃいますが

 

スケジュールが詰まっているときと、ガサッと空いてしまう月とかで、もの凄い

時間の使い方に戸惑います。

 

まぁ、「今日という日が最後だと思って!!」とベストを尽くしたいのですが

いかんせん、そこまで毎日が自己啓発みたいな生活が出来ないので、

やるべき「残務」はありながらも、外に逃げていく、みたいな。

 

ヒマ感だすのも、なんか実家住みだとめんどくさくて。

とりま、パソコン持って都内出るか、と家族に「仕事感」だしてみたり。

 

以外とそんなことの繰り返しもあります。

 

「あ〜、おれ、なにやってんだろ、、」って。

 

河原でコーヒー飲みながら音楽聞いてたり。

 

たまにそんな週もあります。(いちお、なんら頑張っているつもりではありますが)

 

入金、支払い、引き落とし、請求のルーティーン

これだけで一ヶ月があっという間に廻っている気がして、、

 

お金が動くって一番大切なことだから、重要なんですが、

スゴイ大事なことだし、信用問題だから、自分のことはさておき、コレに注力する。

 

通帳付けて、請求出して、会計ソフトに入力して、経点観察して

それで一ヶ月があっという間です。

 

いつ切られても無くなってもヘコタレナイココロ。

昔、サポートの仕事をし出したとき、師匠に言われました。

 

「この業界はいつ切られても、いちいち落ちていてはだめだよ。」と。

 

使ってくださっていたアーティストさんのホームページに自分が知らないライブスケジュールがアップ!

 

あるあるですね。 

いつも使ってくださっていたアレンジャーさんや企業さんが別のミュージシャンをよく使うようになった。

 

あるあるですね。

 

こういうときはモヤモヤするのではなく、「いままで使って頂いてありがとうございます!」と感謝することにしています。

 

そうするとまたなんかでご一緒させて頂いたりします。

 

逆に一つに注力しすぎて、そこばかりに依存(収入面でも)していることが

怖いですね。

そこが切れたり無くなったりすると、バーストしてしまいます。

 

リスクを背負う覚悟で始めたんじゃないすか。

結局は何をいっても、この仕事が好きだし、いろんな方々と出会えたり、

喜んでもらったり、、、

会社勤めの方もメチャクチャ大変だし、本当に尊敬します

 

若い頃は考えもしなかったけど、今になって

いろいろ思うところはあります。

 

ある意味、最強の頑固者なのかもしれませんね。

 

食えない時やバイト時代もあったけど、なぜか頑固にやってきたのかなぁと。

 

これ、たいせつ。人と比べないこと。

自分はじぶんです。 ひとを妬んだり、「いいなぁ〜」って思わず、

自分の人生の使命とは何ぞや?と自問自答しながらニコニコして

自分より周りの人がラッキーになれるように仕事を進めて行きたいなと。

 

SNSは本当に楽しいし、皆さんのご活躍や、お元気でいらっしゃることを拝見するだけでハッピーです。

まぁ、たまに「今年は何桁かせぎました〜!!」 、「儲かりすぎてま〜す!」

 

みたいなトンチキ投稿が廻ってきますが、これらは雑誌の裏によくある

「札束風呂に美女と入っている広告」と同じようなモンなので、笑っておきましょう。

 

まともな経営者が「儲かってま〜す!!」 「会員制の高級なんちゃら〜」とか

「4桁超えw」って書かないし、言わないですね。 

総称して「嫉妬ビジネス」と呼んでいます。 爆笑です。

 

まとめ

憂鬱と書き始めましたが、楽しいことばかりです。

 

 泣きたい日も、真冬、新宿に着いて、急にスケジュールが飛んで、雨が降ってきて、

傘が無くて、そしたらユニカビジョン(新宿にあるでっかいモニター。いつもPVとかライブ映像が流れてます)で井上陽水さんのライブDVD映像、

「傘がない」が流れてきて、ぼ〜っと一緒に口ずさんでいた日も、

やることないからとりあえず新宿で「リンガーハットちゃんぽん」だけたべて帰ったりした日も。

 

そんなこともありますが、素敵な人たちにしか囲まれていないので、

幸せすぎます! 

 

なんじゃ、このまとめは。

 

ではまた。

 

 

 

 

 

あけましておめでとうございます

旧年中はお世話になりました。

 

本年も伏して宜しくお願い申し上げます。

 

毎年、この一年が移り変わる時期によく考えます。

 

こちらのブログはfacebookに書くと長くなっちゃうなー、っというときにプレーンにいきたいとはじめましたので、B面ブログとしました

♪( ´θ`)ノ

 

今の自分を振り返り、また前に進んでいくためによく思い返します。

 

人生のフックアッパー

必ず「人生のフックアッパー」がたくさんいてくださり、

最大のフックアッパーは久保こーじさんはじめ、小室哲哉さん率いるバンドメンバーさん、

事務方のみなさん、先輩、仲間です。

 

紛れも偽りもなく。

 

先日、久保こーじさんのトークイベントに無理やり壇上にあがりこませて頂き、そんな話や昔の笑い話をさせて頂きました。

 

20年前にフックアップしていただいた私ですが、久保こーじさんは、いまも若き才能をガシガシ前に出されています。

 

すごいな、って、改めて感じました。

 

和合から一旦はずれるときもくる

「おなじ釜の飯を食う」は、仲間のときに使うことばで、正しくはないのですが、

 

セディックでレコーディングのときは叙々苑カルビ弁当をたべる  や、

 

ベイブリッジスタジオなら、大概、生駒軒というようやことばが同意語になります。

(超絶内輪ネタですいません)

 

話をもどすと、たくさんの時間を一緒に過ごさせて頂き、学ばせて頂きました。

 

そして、そこに何が何でも噛り付いていく人、

一旦、その和合から離れて自分の挑戦をはじめるひと、いろいろなパターンがありましたし、見てきました。

 

どんな形であれ、なにかあればすぐに集結できるホームがあるような安心感はありました。

 

中には残念な離れ方をしたひともいましたが、

 

20年数年たっても、わたしが尊敬するフックアッパーのみなさんと笑ってお話できるのは、人生においてかけがえのないことです。

 

 

人生は運と縁

かなぁ、、とおもいます。

 

誤解されがちなのは、「わたしは運がない」

と悲観することはなくて、

自分自身が精一杯の感謝と誠意で行動していけば「運」は格段に増えるとおもいます。

 

「縁」と「人脈」は違うなぁともおもいます。

 

たまに「人脈ガァぁぁぁあああ!」みたいなひともいますが、

 

本当に沢山の方々とつながっている方ほど、

「がぁぁぁああ!!人脈ぅぅうう!」

 

みたいなこと言わないですよね。

 

(ときに話の流れで使う場合はありますが)

 

まぁ、そんなことを電車で書き込んでいたら

大都会 狭山市についたので、

 

本年も宜しくお願いいたします!!!

 

 

夢が「2つ」叶った。

こんにちは。

 

大人になってから、私は夢を2つ叶えることが出来ました。

 

夢とは決して「仕事」や「将来像」、また、「お金の裕福さ」のようなコトだけではなく、自分にまつわる悩みや、家族のこと、大きく言えば世界が、、のように人それぞれで、そこに大小や優劣がつくものではありません。

 

叶った夢その1 「指のひどい割れが治った」

私は記憶がある幼少期から全ての指が酷いひび割れで、特に冬は皮膚が膠着して動かない、、

ギターを弾くときは「えい!」と指を曲げて、ヒビを割り、血を流して動くようにして

弾いていました。

 

小さい頃からたくさん皮膚科にも通い、良いと言われることはすべてしてきました。

 

今から10年前、30歳のとき、ある皮膚科医のコトをしり、そこにいきました。

その先生は、一番強い「ストロンゲスト」というステロイドを処方し、その日は

薬を塗って包帯をしてくれました。数時間後、皮膚は、くっついていて。

ステロイド、すげ〜。こえ〜。でもいいや。治るなら」と思った気がします。

 

それから状態に合わせてステロイドをコントロールして、寛解になりました。

いまは冬でも指が割れることはなくなりました。20年以上悩まされてきた

指の皮膚疾患が終わりを告げました。

 

叶った夢その2 「全身の痒みがなくなって綺麗になった」

これは以前にも書かせて頂いたので、詳細は割愛いたします。

jack0829.hatenablog.com

 

この10年間、ほんとうにきつかったです。 「つらいです〜」というのは

あまり好きではないのですが、絶対治して、治ったら、そのときは晴れて「つらかったですぅ!!」と言おうと思っていました。

 

「まじ、きつかった!!」

 やっと言えた。

 

 

周りには悟られぬよう、母しか知らない状態でした。

 

もちろん、まだ寛解ではないですが、痒み、落屑、紅斑、

 

いまは感覚的に95%、ないです。

 

どうしても手の届かない場所など、たまに母に薬を塗る作業をお願いしていたこともあったので、わたしの皮膚の状態も知っていますし、

ヨモギ湯」が良いときけば、毎日ヨモギを煮込んでくれていた時期もありました。

 

 

先日、綺麗になった皮膚に薬を塗っている私をみていた母が、ふと、漏らしました。

「背中に薬を塗ってやる度に、涙がでていたのよ」と。

 

いくつになっても親は親なんですね。子は子。

 

子に起こった疾患は親も同じつらさを背負ってくれているんですね。

 

もちろん、自分なんかよりももっと重篤な皮膚疾患で苦しんでいる方もいらっしゃいます。

今回は自分のことだけですが2つ、10年の時間を掛けて叶えられました。

 

夢は願うものでもあるし、そのために努力もします。

叶った夢が違うことに引き返せない場合だってあります。

もちろん、叶わないものもあります。

 

たとえ夢が大きすぎて叶わなかったとしても、希望だけは捨てなければ、なんか、

 

なんか、なんか、、何とかなるのかな、、と。そんなふうに思ったり。

 

とはいえ、私はまだ夢半ば。

これからも沢山の試練や困難や哀しみや、そんな辛いことがあるとおもいますが、

明けない夜はない、と思って、前にだけ進んでいきたいな、そんなふうにおもいます。

 

それでは失礼いたします。